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突然ですが、6月15日(金)から17日(日)まで、シャスタツアーをすることが決定。
現在、参加者募集中です。 ![]() アテンドは、サンフランシスコ日本街のゴッドマザー(・・・いや、観音さんだったっけ?!)こと有子ガワーと私、たかのひろ子の2人。多分、日常を忘れてお腹を抱えて大笑いし、身も心もすっきりほっこりリフレッシュしていただけること間違いございません!! お申込締切は、5月13日(日)。 ミニバスを利用しますので、17名様までご参加いただけます。 まだ雪解け遠く、静かなシャスタでお山を愛でながらのリトリート。 一人でも多くの皆様とご一緒出来ることを心より願っております。 ツアーの詳細は、下記URLからご覧くださいね。 http://evesem.blog93.fc2.com/blog-entry-19.html |
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日本からアメリカに戻って今日で一週間が経過し、やっといつものリズムに戻ってきました。
今日、金曜日は、ランチを食べてから、Whole Foodsというナチュラルでオーガニックな商品を扱うお気に入りのスーパーマーケットに行き、日本とは比べ物にならないぐらい人もまばらな店内を、隅から隅までなに買うでもなくのんびりぶらぶら。そこで気付いたのが、買い物をしている人が皆、実にゆったりとしているということ。日本のスーパーや繁華街で感じるようなせかせかガツガツした空気感は微塵もなくて、譲り合いの精神も旺盛な上、目と目が合えば優しい微笑みを投げかけてくれるその姿に、新鮮さを感じたと同時に妙に感動している自分がいました。 日本でデパート等に行き、入り口のドアを開けたとたんに後ろにいた人が我先にとなだれ込んでくるってパターンをたびたび経験するんですが、その度に、心の中では、『お前のためにドアを開けたんじゃないんだよ(~_~メ)』とムッとすると同時に本当にがっかりするんですよねぇ・・・私がいた頃の日本って、もっと他人を思いやって譲り合ってたはずなのに、いつからこんなんになったんだろうかって。 それと、今回の日本滞在で強く感じ、ぶったまげたのは、日本ってまだまだ男性が主導権をしっかりと握る「男性社会」だってこと。(『何を今更?!』って言われそうですが、私は日本でもアメリカでも女性のボスの下でしか働いたことがないからそれほど感じることもなかったんです。)そして、パワーゲームを好む男性がいかに多いか、またその不毛なゲームの根底にあるのは「恐れ」であるってことも実際に体験を通して知ることができました。普段私の周りにいる男性たちは、たまにパワーゲームごっこすることはしても、どちらかというと“女神意識”に目覚めた人達が多いですから、正直日本ではちょっとびっくりのカルチャーショック。まぁ、少々痛い思いもしましたが、自分自身が本当に望んでいることが何かが明確によ〜く分かったのが収穫です。ということは、やはりすべてに感謝。すべてはうまくいっているってことなんでしょうねぇ。 いやはや、これほどまでに人の意識が2極化してくると、しっかりと地に足付けてない状態では凄い勢いで振り回されますよね。皆様もお気をつけあそばせ(^_-)-☆ |
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昨日までステイしていたホテルの窓から見えた富士山。
早朝と夕暮れ時にだけ、高いビルの間から顔を出してくれました。 iPhoneで、かなりクローズアップして取ったので、ちょっとモヤモヤしてて見えにくいですが・・・ 皆さんに喜びのおすそわけ。 ![]() |
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わぁ・・・本当に長らくのご無沙汰でした。
年が明けてから、すぐに日本に戻り、アメリカの土を踏んだぁと思ったらまた日本。 ただ今、シャスタの直感カウンセラー、Karen Sheeksの来日セッションの通訳として東京に滞在しております。 大阪から始まり、本日で業務7日目。 毎日、一日に7人ぐらいの方と約1時間程度の濃密な時間を過ごすのですが、全く疲れないしハートはポカポカ、顔はニコニコととってもハッピーな日々を過ごさせてもらっています。 セッションを通して、痛切に感じるのは、私自身が本当にこのお仕事が好きだってこと。 クライアントさんお一人お一人がまるで自分自身のように感じられ、心から共感できることの喜び。あるきっかけで、クライアントさんの顔に光が灯るのを見ることで、「あぁ、生きてて良かった!」と私までが天にも昇らんばかりに嬉しくなるんですよ。 今回のセッションでは、アメリカ現地コーディネーターとして、日本との橋渡しのお手伝いもさせていただき、あまり得意でない事務的な業務にもかかわったけれど、それがすべて報われたような気がします。 残るセッションはあと5日。 東京でのホテル暮らしは月末まで続きますが、最後まで体調管理に気をつけて、ワクワク感と共にお役目を全うさせていただきます。 |
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1カ月以上の大阪出張を終え、先週末、SFベイエリアに無事帰還。
すっごく寒くて、縮みあがっていた日本と比べて、ここオークランドは5月ぐらいのポカポカ陽気。梅の花を始めとした色とりどりのお花が咲き乱れ、一足早く来た春を楽しませてもらってます。 今年は、様々なプロジェクトが控えていて、すっごく忙しくなりそうなんですが、結構いい感じで肩の力が抜けつつも、気合が入ってるんですよねぇ・・・珍しく(^_-)-☆ そんな感じなんで、ブログの方は、相変わらず休み休み、気が向いた時に書くだけってことが続きそうですが、Facebookの方には結構頻繁に顔を出してます。アカウントをお持ちでしたら、ぜひのぞいてやってくださいませ。 |
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シャスタで繋がった金子夏枝さんからステキなコンサートのご案内をいただきました。
出演は、これまたシャスタで繋がる3人のアーティスト、長屋さん、奈良さん、牧野さんのお三方。 コンサート当日、2月3日(金)は、私もちょうど日本滞在中ですので、大阪から足をのばし、懐かしい皆さんにお目にかかり、音魂で心身を調律していただこうかとスケジュール調整中です。邪気払いには最高ですよ! ひとりでも多くの皆様と会場でお目にかかれることを楽しみにしております。(どうぞ気軽にお声をかけてくださいね☆彡) 詳細は、下記URLからご覧ください。 http://www.pinpoint.ne.jp/event/2012/01/01/post_12.php ![]() |
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待ちに待った(?!)“2012年”がやってきました。
私が、“アセンション”という言葉を初めて耳にした1999年頃には、2012年が明けたと同時にがらりと何かが変わるとか終わってしまうというイメージを持つ人が多かったようです。現に自分自身もそんな劇的な変化がやってくるのではないかと身構えていた時期もありましたし、『本当のところ、2012年に何が起こるんでしょうか??』と怯えながら質問している人にもたくさん会いました。まぁ、その度に、『何も起こらないわよ〜!ただ人が神性を取り戻すということなんでしょう!』と何かの本で聞きかじったようなことを、別段どうってことないって振りをしながら言っていたような記憶があります。 で、実際のところはどうかと言うと、変化は日々じんわりと起こっていて、多分今年、2012年が、“今まで当たり前だったこと”や“信じていたこと”、“社会的なルール”や何かが、音を立てて壊れて行くピークの年になるんじゃないでしょうか。そして、既成のルール等が完全に破壊しつくされた後、再びゆっくりとしたスピードで再生へと向かっていく。そんな当たり前で自然なサイクルとプロセスの一つの点が、2012年という年、節目なのかなぁ…なんて思うんですが、いかがでしょう? まぁ、今年は今までにも増して「自分軸」で生きていきたいもんですねぇ。 |
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年頭から、世界規模で揺れに揺れた2011年も残すところあと数日となりました。
が、クリスマスも働いたし、ホリデーパーティーのほとんどは欠席だったせいか、新しい年までカウントダウンになった今も、気分的にはまだまだ“年の瀬”からは程遠い感じがします。 先週末、久しぶりにプライベートでシャスタを楽しんできました。 当初の予定通り、ジャグジーに温泉、マッサージ、スエットロッジと癒しと浄化に励んだ結果、体が思いのほか緩んでしまい、帰りには体調が激変。今までとは全く正反対の状態に、振り子が完全に逆方向に振れてしまった感じです。 でもね、シャスタでひとつだけわかったことがあるの。 それは、どんな状況、どんな状態であっても「私は私」ということ。 3月11日以前の私も以後の私も、自身のあり方に対して反省した部分は多々あってもこれと言って別段変わらない。 スエットロッジ前と後の私もほとんど同じ。 多分、去年までの私だったら、いろんなことで揺れたり騒いだりわめいたりしてたかもしれないけど、今はそれほどまでに反応しないでほぼ平坦な感じ。まぁ、それはそれで退屈なことなのかもしれないが・・・。 んな感じで「2012年」も生きて行くんだろうと思います。 私は私なりのやり方と感じ方で、ね。 ・・・というわけで、本年もブログをご愛顧いただきありがとうございました。 来年も引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。 |
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私は結構食べることに執着が強い方だと思います。
料理を作るのも、うまい下手は別にして結構好きな方。 でも、オーディエンスがいないと燃えないタイプなんで、自分一人の場合はお腹が膨れれば何でもありな方。 なんで、ここんところ、ずっと料理はさぼり気味で、ハウスメイトの猫シッターさんやNさんのお相伴する形か、スナックのみで生き延びていました。 ところが、オークランドの倉庫に引っ越した2日目。 日本のクライアントさんがランチ休憩を、私が夕食を取る時間帯、ホッと一息ついた時に初めて、全く食べるモノがないことに気づくという失態を犯してしまったのです! いつもおいしい食事をさりげなくキッチンにおいておいてくれるハウスメイトはもう近くには存在せず、空腹でかなり焦ったという苦い経験から、以来、朝の比較的余裕のある時間帯に、いろいろな常備菜を作り冷蔵庫にストックすることにしました。 いままで戸棚の奥に忘れられていた「ヒジキ」はさっとゆでてから梅干しとお醤油とごま油でマリネにし、「切干大根」はオーソドックスに厚揚げと煮つけに、「高野豆腐」は玉ねぎと黒ゴマ、鰹節とお出汁とお醤油で炒め煮にして、いつでも食べられるように冷蔵庫で待機させています。また、ぬか漬けも10年振りに復活し、塩分調整にかなり手こずりましたが、今朝あたりから塩梅が急に良くなり、これからはキュウリや大根、ニンジンなんかが浅漬けでいただけるようにもなりました。 仕事柄、夕食はかなり適当にPCの前に座りながら取ることがほとんどですが、お昼は白い炊きたてのご飯にそれら常備菜に何か一品プラスし、飢えることなく、安価でおいしく食を楽しんでいる次第。 この状態、いつまで飽きずに続けることができるかは不明。 でも、まぁ、当分続くのではないかなぁと思います。 |
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12月2日からオークランドの住人となり、古い倉庫を改造した不思議なスペースで新生活をスタート。
住み慣れたサンフランシスコとは異なり、全く土地勘がない上に、超がつく方向音痴なので、どこに行くにもiPhoneのナビゲーションが手放せません。 引っ越してから4日目の今日、思い切って家を飛び出して一人でスーパーに買い出しに行ってきましたが、な〜んかいつもの調子が出ない(*_*) 運転しながら、I left my heart in San Francisco(想い出のサンフランシスコ)という歌が、自然と口をついて出てしまったのには自分でも大笑い。 やっぱり私のハートは、未だサンフランシスコの海辺の家にあるみたいだなぁ。 |
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アメリカの皆様、ステキなThanksgivingを過ごされましたか?
私はと言えば、仕事もそこそこに切り上げ、間もなく後にする今いる家の暖炉に火をともし、いつもお世話になっているハウスメイトの猫シッターさんとこれから一緒に住むことになるJimiさんと共に、ワイン片手にローストターキーならぬチキンをたらふく食べて楽しい感謝の一日を過ごさせていただきました。そして、その翌日から翌々日にかけての週末は、新しく移り住む家に本棚等の大物を運び込み、せっせせっせと断捨離、お部屋のアレンジに明けくれました。 引っ越しをするにあたり、自分自身の持ち物をざっと部屋中に並べ、一つひとつ手に取り、「必要か、必要でないか」をジャッジしていく作業は、時にワクワク、時に痛みを伴う“儀式”のようなもの。それらの“儀式”を通して、今の自分と向き合い、見つめ直すという、とても貴重なチャンスに恵まれました。と同時に、両親を亡くし、遺品整理をした経験から、いかに自分にとって大切であり手放すのが難しい宝も、残された遺族にとってはそれほどの価値もなく、ゴミ箱に行く運命となることを良く知っているつもりですから、「今」にフォーカスしてどんどんと断捨離を進めていくことができました。でも、あまりにも思いっきりよすぎて、必要なものまで捨ててしまったのではないか・・・と正直少々不安でもありますが・・・。 2011年も終わりに近づき、新しい年がすぐそこまでやってきています。 私の人生と言う名の物語も同様に、今いる一つの章が間がなく終わりを告げ、新たなる一章があと3日ほどで始まろうとしています。 |
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今年も残すところ44日。
昨日、来週やってくるThanksgivingの買い出しで久々にスーパーマーケットに行ったら、きれいに飾られたクリスマスツリーにクリスマス用の食器やお菓子が店内に並び、BGMはクリスマスソングと店内はホリデーカラー一色で染め上げられていて、単純な私は、思わず子供のようにウキウキワクワク。もう別にプレゼントをもらうこともないんですが、なんか年末っていくつになっても心が躍ります(^^♪ 少々気が早いけれど、今年を振り返ってみて、私の一年を言葉で表現するならば、「介護」と「シャスタ」の2つだなぁ〜とつくづく思います。前半、3月から5月は大阪で母の自宅介護と看取り。後半、7月から10月にかけてはシャスタツアーのオーガナイズ。どちらも私にとっては全く未知の世界、初めての経験でしたが、まぁまぁ何とか無事にこなせたかなぁ。 それにしても、当たり前ながら“2012年”ももうすぐそこに来てるんですよねぇ?! あれだけ騒がれ続けていたから、どうなるんだろうかなんて以前はちょっぴり心配してたんですが、実際のところ、なんか割とするりと忍び寄ってきてるからか、正直あまり実感がありませんが・・・私だけ? |
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現在、毎年恒例の5日間の断食の3日目。
併せて、服やら小物やら靴やら書類やらの所有物、すべてを見直して整理し捨てている真っ最中でもあります。 今月末、18年住んだサンフランシスコを離れて、橋の向こうのオークランドという街に引っ越すことになりました。次なる住処は、俗に言う“live/work studio"というやつで、住居と仕事場一体型のロフト形式の場所。収納スペースがかなり限られているから思いっ切った断捨離が必要です。 実はこの私、無駄なものはほとんど持たない、モノの少ない方だと自負してたんですが、実際チェックし始めると、今現在の自分には不要なものがどんどんと次々に出てくる!それらを様々な慈善団体にドネーションしたり、ゴミ箱に捨てたりした後は、かなりすっきりしている自分がいます。 カラダと心と所有物の断捨離、あともう少し続きます。 |
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愛で満ち溢れたシャスタツアーから戻ったら、とってもステキな言葉を発見!
ぜひシェアさせてください。 これって真実だと思いませんか?
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昨日、ずっと『生で聴いてみたい!』と願い続けていたRavi Shankarのコンサートに行く機会に恵まれました。
偉大なるマエストロ、西洋にワールドミュージックを伝え広めた“生みの父”も今年で91歳。多分これが最後、見おさめかも・・・なんて気持ちで観に行ったのですが、実際にRavi Shankarの響きに触れてみて、そんな思いも吹っ飛ぶぐらいにエネルギッシュ。なのに全く力みがなくて、完全に贅肉がそぎ落とされた、最高に洗練されたその演奏振りと音色、彼の目線一つで動き出すアンサンブルのメンバーの研ぎ澄まされた感性には、ただただ感動するばかりで表現する言葉も見つからないぐらい。1時間半のコンサートが、まるで2、30分にしか感じられない全体的に完璧なフロー。多分、あの調子だったら、まだまだこれからも、100歳を超えても十分にコンサートツアーができるのではないかと考えを改めてしまいました。 アンサンブルの中の一人に手を引かれ、杖をついて舞台の中央に立つ、演奏終了後のRavi Shankarの姿からは、エゴのかけらもない、観客への感謝、演奏できることへの感謝、共演者やスタッフへの感謝の念が溢れ出ていたと感じるのは私だけでしょうか? ホンモノって、ただいるだけ、存在するだけで強烈なインパクトがありますよねぇ。 いやはや、感動。 |
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“The three apple changed the world.
世界を変えた3つの林檎。 One seduced Eve, one awakened Newton, the third one was in the hands of Steve Jobs. イヴを誘惑した林檎、ニュートンが見た 林檎、そしてジョブズの林檎。” 私が初めてSteve Jobsという人の存在を知ったのは、Palo Alto近くの高校で日本語教師として、「(人・もの)は(場所・位置)にいます/あります」というのを教えていた時のことだった。 生徒の一人に、 「あなたの家の右どなりにだれが住んでいますか?」 と聞いたら、 「Steve Jobsさんが住んでいます」 という答えが返ってきた。 「そ〜んな、固有名詞出されても先生は知らないわよ〜!!誰?誰?誰?」と半分馬鹿にしたようなトーンで言うや否や、教室中がハチの巣をつついたように大騒ぎになり、どうして私がSteve Jobsほどの有名人を知らないのか、生徒たちが大合唱を始めた。そんなこんなで、自分の無知と引き換えに知ったSteve Jobsのことは、一生涯忘れることはないだろう(苦笑)。 アップルコンピューターの創始者、Steve Jobs。享年56歳という若さだけど、彼こそ「太く短く」そのまんまの人生を歩んだのではないだろうか。そう考えると、凡人の私は、きっと周りの人間が驚くぐらいに長生きするのかもしれない。 |








