Natural Woman's Diary

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10 2017

上なし!下なし!依存なし!

ロサンゼルスで受講した3 Day Bodyとアビュースホールド(虐待の解放)クラスに始まり、

バンクーバーでの個人セッション、ワークショップ、体験会

プライベートリトリートでお客さまとご一緒したシャスタ

と超盛りだくさんだった9月。


締めくくりは、

サクラメントで仲間達と一緒に受講した、

アクセスコンシャスネスのコアクラス、4日間のザ・ファンデーション

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昨年に引き続き、ホストさせていただいたこのクラス、

今年は、日本から認定ファシリテーターのHiroko Oomusさんをお迎えして日本語での受講となりました。


第1回目の受講から約1年が経過したためか、

前回は英語でのクラスだったからか、

以前に比べて受け取れるキャパが増したのか、

再受講したとは思えないほどの新鮮さ ^ ^;;



でもね、毎回変わらないのが、

マニュアルを読みながら、クラスを受けながら湧き上がってくる

『私がずっと信じてきたこと、感じてきたことを、

ここまでわかりやすくまとめて言葉にしてくれてありがとう。』


という思いと、

先生もグルもボスも教祖様も、

それを追従するフォロワーも存在しない
 

という真実。


風のように軽やかで自然体なHirokoさんのファシリテーションで、

すべての答えは自分の中にあり、

要求、問いかけ、受け取ることの大切さを再認識することができました。


初めてアクセスバーズのクラスを受けた2015年の段階では、

バーズのファシリテーターになればそれだけでいいし、

更新条件としてのクラスを毎年一つだけ受ければそれでいい・・・

な〜んて軽〜く考えていたけれど、

アクセスのクラスを受ければ受けるほどに、

深みと面白味が増してきて、

エネルギーが拡張して軽くなるのが手に取るようにわかるから、

今ではどっぷりと深みにはまってしまっている感じ (^_-)

ちなみに、今週末は、今年2度目のCOP(Choice Of Possibilities; 可能性の選択)も受講します^ ^


なので、

バーズのクラスを受けたことのある方は、

そこで止まらないで、もっと可能性を広げる選択をしていただきたいなぁ・・・

せめてファンデーションまでは取っていただければなぁ・・・

と、勝手にですが、切に願ってしまう私です ^ ^



こんな感じで

自分自身と向き合い、嬉し楽しを積み重ねていたら、あっという間に10月に突入 ^ ^;



日々の生活の中でクラスの余韻を噛み締めつつ、

来月に控えた日本でのワークショップ、個人セッションに備え、

引き続き、嬉し楽しを重ねております (^_-)










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